こんにちわ、前川です。
暑くなってきましたね。。。
大嫌いな夏がやってきます♪
その前に大嫌いな梅雨が。。。
でも、波の音はいいですね🌊
さて、ある人はこういうことを言っています
あっという間にゴールデンウィークも終わってしまいました。皆さん楽しい休日
でしたか?
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| NICO参照 |
皆さんこんにちは
副院長の神山です
GW真っ只中ですが
皆様、如何お過ごしでしょうか?
私は家族でファミリーキャンプを
しております。
娘達もあっという間に成長し、
一緒に旅行出来る機会もこの先
あと何回あるのか?と
寂しい気持ちもありつつ
楽しい時間を過ごしております。
さて今回は救急蘇生のお話です。
先日の院内研修会にて
山鹿消防署の方々より救命講習を
行なって頂きました。
大学時代や卒後の研修にて
救命処置についてのレクチャーを
受けたことはありますが
内容は日々変化しており
定期的なアップデートの重要性を
改めて実感致しました。
実際の臨床で患者様の
意識がなくなり
救急蘇生を行った経験は
ありませんが
実際に起こった際に
冷静、迅速に対応することが
とても重要になると講習の中でも
お話しがありました。
この様なことが無いことに
越したことはありませんが
何か起こってからの
対応ではなく
緊急時、冷静に対応できる様
今後も定期的に確認して
いきたいと思います。
患者様が安心して
通院できる医院づくりを
スタッフ一同、今後も
日々心がけて参ります。
今年ももう4月に入り暖かい日が増えてきました。
桜の花は、あっという間に満開になりすぐ雨で散ってしまって楽しめる期間が短かったですね。
こんな症状はありませんか?
食事の時間が長くなった、むせる様になった。
よく咬めなくなった、飲み込みにくくなった。
滑舌が悪くなった。
年齢のせいだと放置しているとお口の中だけではなく全身の筋肉が衰えてきます。
検査は
●舌の汚れ具合(汚れが付着したままだと誤嚥性肺炎の原因になったり味覚が低下してしまいます)
●口腔乾燥の検査( お口の中の水分量を計ります)
●舌圧の評価(舌の筋肉が衰えていないか調べます)
●咀嚼機能低下の評価(グミを咬んでどれくらい咬めているのか調べます)
●咬合力低下の検査(残っている歯の本数や入れ歯の方は咬む力を測定します)
●舌口唇運動機能低下の評価(パ、タ、カの発音は口唇と舌を使います5秒間で何回くらい言えるか調べます)
●嚥下機能低下の評価(飲み込みについて質問をします)
口腔機能低下症と診断されます。
診断後はそれぞれのトレーニング方法がありますのでお伝えしています^ - ^
簡単にお伝えしましたが、ご家族にも気になる方がおられたらスタッフにお尋ねください
こんにちは、歯科助手の鈴木です。
時が過ぎるのは早く、3月も終わりに近づき
熊本でも桜の開花宣言がされましたね🌸
私は現在、歯科衛生士の専門学校に通っているのですが
無事に2年生に進級できたことに
ひとまずほっとしています😊
そして4月といえば! 新しい出会いの季節ですね✨
神山歯科医院では
以前から当医院で歯科助手として
アルバイトをしていた前田さんが
無事国家試験に受かり!
この3月から「歯科衛生士」として入社されました!!
私も2年後には歯科衛生士の国家試験を受けると思うと
改めて気が引き締まる思いです。
今年度も神山歯科医院でたくさんのことを学び
より良い歯科助手に、
そして2年後には良い歯科衛生士になれるように
頑張ってまいります!
皆さんもこの出会いの季節、お口を清潔さを保ち
爽やかな気持ちで過ごしましょう🌷
こんにちは🐣ご無沙汰をしております。
歯科衛生士の有尾マリです💐
早いもので、3月です🎎
3月と言えば、ひな祭りだったり、
卒業式、お彼岸、年度末と
皆様におかれましては、
色々なイベントがありますね。
季節はまさに春爛漫に近づいていますが、
まだまだ、季節の変わり目です。
体調管理には気を付けましょう。
身体の免疫力アップにはやはり・・・
お口のケアは欠かせません。
今回は、お口の中の菌が
密接に関係する、
『誤嚥性肺炎』についてお話です。
『誤嚥性肺炎』とは・・・
食べ物や唾を誤嚥したとき、
一緒に誤嚥された細菌が
肺に入り込み、炎症を
引き起こす肺炎です。
(そのほかに、胃から胃酸を含む内容物が逆流した際、
誤嚥を起こして発症する場合もある)
お口の中に細菌が多ければ多いほど
リスクは大きくなります。
特に、高齢者・寝たきり・免疫力低下
等の方はリスクが高くなります。
常日頃からお口のケアは大事です。
少しでも、お口の中の細菌を
減らしましょう。
(yahoo画像参照)
そのためには、毎食後の歯磨きが
大切です。
毎食後できない方は、
特に寝る前の歯磨きはしっかりと!!
あと、ブクブクうがいをしましょう。
ガラガラだけではなく、
頬を膨らませて
右左と空気を逃がさないうがいを
数回くりかえしましょう。
☝年間誤嚥性肺炎の死者も
増え続けています。
(yahoo画像参照)
早いうちからお口の環境を整えて
リスクを下げることが
何よりも肝心です。